蔵旅Ⅱ-Day2-タイムスリップ
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2日目は鹿児島県北西部に位置する阿久根市へ。
東シナ海に沈む夕日を眺める絶景のビュースポットでもある海岸沿いを北上して「大石酒造」へ向かった。
元エンジニアの五代目大石啓元(ひろもと)をはじめ、研究熱心な蔵人たち総勢10名ほどで稼働している。
昔ながらの伝統を守りながら、工程・原料・製法それぞれの個性を生かしバラエティーに富んだ商品をひとつひとつ丁寧に仕上げていく。
蔵の敷地にはタイプスリップしたかのような、創業百二十余年を感じさせる時計台が佇んでいた。
この蔵旅の様子は
11月下旬より順次リリースされる。
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大石酒造株式会社
代表:大石 啓元
鹿児島県阿久根市波留1676番地